ストウブ

ストウブ鍋は1974年、フランスの誇る巨匠3ツ星シェフのポール・ボキューズ氏との共同開発で生まれました。
フランス最高峰ブランドとして、数々のシェフに愛されています。

ココット ラウンド
ピコ・ココット オーバル
グリル
ティーポット
エッグスキレット
ストウブ ハートココット
フォンデュセット
ストウブ ミニソースパン
ストウブ セラミック


ストウブ鍋は世界中のシェフの頂点に立つポール・ボキューズをはじめ、ジョエル・ロブション、アラン・パサール、ギィ・サヴォアなど三ツ星シェフ が、いくつものアイテムを愛用している。


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☆セルフ・ベイスティング・システムとは?

鍋の中で暖められた肉や魚、野菜などの旨味を含んだ蒸気が外気に冷やされた鍋に触れると湯気は液化しフタの裏のピコ(丸突起)を伝って雨のように食材に降り注ぎます。

このサイクルを「セルフ・ベイスティング・システム」と呼び、調理の間繰り返されます。

そのため素材の旨味を逃がさず、素材の良さを生かした柔らかでジューシーな料理が出来上がるのです。

ストウブの特徴


1.「素材の味を逃がしません」

フタの裏側のピコ(突起)により旨味を含んだ蒸気を自動的に循環するセルフ・ベイスティング・システムを備えています。
そして、厚みのある鋳鉄のため熱を均等に伝えるため、熱が逃げにくく風味やビタミンも逃しません。


2.「フタのつまみがどんな高温でも耐えられる真鍮もしくはニッケル製」

フタをしたままオーブンにも使えます。鋳物なのでもちろん耐久性、耐熱性に優れています。
ブラック対応の金色のつまみが真鍮製、カラー対応の銀のつまみはニッケル製です。


3.「油分の馴染みやすい黒マットエマイユ加工」

ココットの内側はストウブ独自の黒マットエマイユ加工。従来のホウロウ加工とは異なり、サンドされた様なザラザラの表面のため、油分が馴染みやすく焦げ付きを防ぎます。


4.「熱伝導性・保温性が高いため経済的でエコロジー」

厚い鋳鉄で保温性が高いため、火を止めてからも調理は続きます。まんべんなく熱が回るのでムラなく調理でき、
保温性が高いためそのまま食卓に出しても温かいまま召し上がれます。


5.「あらゆる熱源に対応可能」

直火はもちろん、IHクッキングヒーター(100v、200v)、オーブン等あらゆる熱源に対応可能です。

 

 

 

 



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